旧・大盛りユキヒロック

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カテゴリ: カツ丼

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微妙に値上げされてますが、それでもこれで500円+大盛り100円は安い!と言わざるを得ない。
 
 
以前の記事↓
http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/29855318.html
 
厨房の中も、以前のように女性だけになっていたようですが、キビキビと動くお母様方を見てると、
「嗚呼、日本のお母さんは働き者だなぁ~♪」と感心します。
 
ボンビーなサラリーマンの強い味方。
 
いつもすんません、ごちそうさまでした。 (^oo^)b 
 
 
 
 
たまにラーメンを休めば、カツ丼で大盛りじゃぁ~・・・痩せるわけねぇ~なぁ~(-。-)y-゜゜゜
 

以前の記事↓
http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/folder/941559.html?m=lc&sv=%B8%DE%BD%BD%CD%F2%BF%A9%C6%B2&sk=0
 
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何度も登場しておりますが、自分でも気づかぬうちに、
よほど気に入ってるようです、五十嵐食堂のカツ丼。
 
2丁拳銃の「クイズちょうどええ」で言わせてもらえば・・・
 
短いランチ時間で行って、作ってもらって、食べて、戻るの時間が・・・ちょうどええ~。
 
汁ダクでもなく、かといって汁が足りないでもなく、汁加減が・・・ちょうどええ~。
 
700円+大盛り50円 カツ丼の値段としては・・・ちょうどええ~。
 
混んでも、空いてもいないお客さんの入り具合が・・・ちょうどええ~。
 
ご飯とカツ・・多くもなく、少なくもなく、盛り具合が・・・ちょうどええ~。
 
映画のロケで使われたということは、食堂としてのリアリティーが・・・ちょうどええ~。
 
ただ、地元の人以外では「イカラシ」でなく、「イガラシ」食堂と呼ばれるのは
 
・・・ちょうど良くないっすねぇ~。(笑)
 
(おやなぎと、こやなぎ とかも同様に・・・どうも、しっくりこないです。)
 
 
あ、かなり本題とは関係ないことで終始しましたが・・・いつもながら、美味しかったです。
 
ごちそうさまでした。(^oo^)b 
 

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spproさんから教えていただいていた「カツ丼」が美味いらしいと
評判の矢代田駅前の「駅前食堂」・・・行ってきました。

spproさんのブログ↓
http://scalpel.blog51.fc2.com/blog-entry-358.html


数年前に仕事の関係で、この辺をウロウロ食べ歩いていた時に、
お店の場所は把握してましたが、何がどのように美味いのか?
全然、情報がなかったので、その時は入らなかったのですが、
その後、ここの「カツ丼が凄い!」とのことで狙っていました。

行ってみたら・・・矢代田駅がスッカリ綺麗になって、
デザインも近未来的でモダンになっていたことにまず吃驚だったのですが、
今となっては「駅前」から少し外れてしまったところに残っている
「駅前食堂」はそのままの姿でありました。

お店に入ると、4~5人座れるカウンターと、小上がりがある小さな店内で、
厨房には旦那さんと息子さん、接客は奥さんと3人で営んでおられるようです。

常連さんらしき方がカウンターでラーメンを食べてましたが、
特にメニュー表もないようで、カウンター上にメニュー札があるのみ。

しかも値段が書いていないので、選びようもなかったのですが、
ここはもちろん、カツ丼・・しかも大盛りを頼みました。

蓋のついた丸くて赤い漆調の椀に、フッカフカのふんわり玉子とじのカツ丼。
カツも厚くもなく、薄くもなく、脂身と赤みのバランスも丁度いい美味しい肉でした。
手馴れた旦那さんが目の前で揚げたカツに、息子さんが玉子でとじてるようでした。

確かに「うまし!!」・・・評判になるのもわかる気がします。

カツとご飯のバランス的に「大盛り」で丁度いいくらいの量でした。

ただ、この時点で「おいくら?」なのか把握してなかったので、
少しおっかなびっくりです。

店の奥から、怖いお兄さんが何人も出てきたりする・・

「ぼったくり カツ丼の店だったら・・・どうしましょ?」

と不安になりつつ・・・お勘定は確か? 900円だったか?950円だったか?
1000円でオツリがきた覚えがあります。

spproさんのブログを見ると800円になってますので、
プラス大盛りが100~150円くらいだったのだと思われます。

味の方は「お値段以上」って感じはしますが、量的には上品すぎる帰来もあるかと・・・。

自分の中で、もの凄く期待が大きく膨らみすぎていましたので、
食べ終わった後は「普通?」という感想でしたが、数日を過ぎた今でも
「また食べてみたい!」と思い返すくらいだったので、
きっと、味は抜群に美味しかったのだと思います。


ごちそうさまでした。

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♪あなた 追って 出雲崎 悲しみの日本海・・・まるで 海雪~

(う~ん、音痴というか・・イマイチ・・・メロディーラインがわからない)

ジェロさんの「海雪」の如く、追って来ました出雲崎まで・・・
相手は訳アリの女性でなく、「ソースカツ丼」(笑)ってのが・・いとかなし。
別の意味で「悲しみの日本海」っす。

この春まで仕事の関係で柏崎市に通っていたのですが、
その時、R116号を使っていたので、毎日2回もこのお店の前を通っていたにも係らず、
何故か食指が動かなかったのですが、
どなたかのブログに、ここのソースカツ丼が紹介されていて、
それから、いつか機会があれば寄ってみたいと思っていたお店でした。

2ヶ月ほど前に福島県の会津にある「牛乳屋食堂」で、福島名物の「ソースカツ丼」を
食べることができたので、出雲崎にも会津に負けない本格的なソースカツ丼を出す
お店があるとは、驚きでした。

ということで、頼んだのはもちろん・・・

ソースカツ丼850円+大盛り80円也。

日替わりの定食680円も気になったのですが、せっかく「ソースカツ丼」を
追ってきたので、ちょい高めでしたが思い切ってソースカツ丼を。

出てきたカツは肉厚でなかなかダイナミック。
ご飯の上に敷き詰められた千切りキャベツの座布団に鎮座して並んでおります。
そして、味噌汁と漬物がついてきます。

甘辛いソースに漬けられた肉厚のカツは、確かに会津で食べたあの味と遜色なく、
いや、寧ろ美味しく感じました。

普通の方なら、結構多い量に感じるとは思うのですが、基準外の私にしたら、
もう少し大盛りにしてもらっても、
「全然構いません!・・いや寧ろよろしくお願い致します!」って感じです。

お店の方にその旨を伝えると、きっと面倒臭そうにこう答えてくれると思います。


「そーっす(ソース)ねぇ~・・・」



・・・サムい。(氷)



先日からの、まさかの大雪に追い討ちをかける駄洒落ですみません。


福島の方から新潟に来られた方、ソースカツ丼好きの方にはお薦めです。

ごちそうさまでした。

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「♪京都~に~ いるときゃ~ しのぶ~ と~ 呼ばれたの~」 ンニャ♪

すんません、いつも音痴で。

そんな「忍」違いではありますが、旧白根市のジャスコ前にある、「そば処 志のぶ」。
前回、定休日で食べ損ねた「カツ丼」をリベンジへ。

(その時の様子↓)
http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/30621419.html

実は、特に白根近郊のお店に詳しい「ジョニーさん = まさ さん」のご紹介もあり↓
http://ameblo.jp/beatpop68/
http://ameblo.jp/beatpop68/theme-10015667998.html

・・・もの凄~~~く気になっていたのです。

「カツ丼」が美味しいと聞いて、「ラーメン」の次に「カツ丼」好きな男としては、
きっちりかっきり、真っ向勝負を挑まねばならないと、勝手な野心を燃やしておりました。

結論から申し上げます。

「お見事!!!」の一言であります。

それを二言にすれば、「そば屋さんのカツ丼の鏡!」てな感じです。

しかも、値段が750円に大盛り+100円・・・計850円でこのボリューム!この味!

まさに!? 「因好き! 志のぶ ちゃん!」なのであります。

(ただ、単に今年のケータイ流行語を使ってみたかっただけですが・・・)

そばつゆの少し甘めのタレで、汁ダクって感じなのですが、
カツは厚く、サクッとした食感を残したロース肉。
脂身と赤身のバランスも好み。

味噌汁も上品で美味しく、漬物も実に奥ゆかしい味わい。

素晴らしき蕎麦屋の「カツ丼」・・・ってのに出会えてしまって、
幸せであります。

なかなか、「ガチに旨い」 カツ丼に・・・やられましたorz


ごちそうさまでした。

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