旧・大盛りユキヒロック

Yahoo! ブログのアーカイブです。最新記事はyukihi69.comでご覧ください。

カテゴリ: 新潟市

イメージ 4
配達マシンは、ホンダ ジャイロです。 三輪なので安全です。

イメージ 5
2014年の2月のメニュー表です。 一年前の記事だったものが、
ようやく11ヶ月半前の記事まで追いつきました。(^_^;)・・・ぜんぜん、追いついてないけどね。


一度どうしてもやってみたかった「玉子チャーハン500円」と、

「ラーメン 450円」を1人前ずつ・・・ひとりで食べちゃうの巻。(・・・巻だけに?)

イメージ 1

イメージ 2
惚れ惚れ~♪するような これぞ食堂のラーメン!!

イメージ 3
醤油のかほり♪ 具は玉子だけ。 男は黙って・・・玉子!?

「大人買い」ならぬ、「大人食い」とでも申しましょうか?

どちらもシンプルかつ、ボリューミー。

お腹いっぱい 胸いっぱい・・・そして、幸せいっぱい。


いつまでもお元気で続けていただきたいお店ですね。

ごちそうさまでした。

↓以前の記事 生きながらしてレジェンドになった「肉チャーハン」の巻。(・・・巻だけにね。)

http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/30138502.html


イメージ 4


国道8号線沿い 旧・白根地区。

東萱場=ひがしかやば と読むのでしょうか?

わかりにくい。

ただ、料金はわかりやすいです。

ラーメンを頼むと、ライスと餃子が無料で頂くことができます。

凄い料金体制。

デフレの鏡。

スマイル0円とは 訳が違います。

いっそもう、ラーメンも無料にしてくれたら良いのにね。

イメージ 1


醤油ラーメンにしてしまいましたが、やはり味噌の方が良かった。

イメージ 2
このお店は、なぜか脂ギッシュなスープでした。

イメージ 3
無料の餃子は5個も!!ついてます。 立派! ありがたや、ありがたや。

ライスの盛りも悪くないです。

後日、食べて驚きましたが、このお店の味噌ラーメンは、「背脂」入りで、燕や三条の嗜好に寄っています。

フランチャイズなのに、各店舗で味の自主性を尊重しているところが面白いなぁ~と思います。

ごちそうさまでした。



イメージ 2



も~すぐ 春ですねぇ~ ちょっと気取ってみませんか~♪

数年、宿題だったお店。

白味噌ベースの鶏白湯ラーメン。

イメージ 1

麺は、細というより、中太の方に入るのかな? 黄色い縮れ麺。

細ストレート麺でも面白いと思う。

「かなりスープが甘いよ~」と聞いていたので、覚悟して行ったのですが、

自分はそんなに甘さは、気にならなかったです。

甘めのスープが嫌いじゃないからかもしれない。

テーブルの上に用意されている各種パウダー。

カレー粉が面白かった。

こういう遊び・・・・いいですね。

勝手に期待値が高ったので、違っていた時のガッカリ度数も比例しますが、

今回は、そんなこともなく

「2014年 この1杯」に、ノミネートでした。

ごちそうさまでした。

イメージ 3


こちらは職員用の食堂としての役割が大きいのだと思いますが、

職員もだいぶ減ったせいもあるのか?

もともとなのか、一般の方もウエルカムな感じです。

正面入口を入って左側の奥の方になります。

イメージ 4


ほんとにココで食べることができるのでしょうか?

少しドキドキしますね。

小さく「食堂」と書かれた室名札。

想像より、立派な厨房です。

12時半を過ぎてから行くとゆっくり食べることができます。

経営は近くの中華飯店 大華(閉店)と聞いてましたので、味もなかなか本格的。

安くてボリューミーで豊富なメニュー

大盛りにすると、一般のお腹ではデカ盛りの類に入るのではないかと思うくらいの量。

正直・・・穴場です!!

イメージ 1

イメージ 2

カツカレーの大盛りをいただきましたが、これでたったの600円ちょいくらいだったと思います。

新津のハイランクと同じくらいコスパ高いお店。

正直・・・オススメです!!

ごちそうさまでした。




くるまやラーメンの巻店は長いですね。

まだこんなにラーメン・ブームになる前からあり、深夜営業してて重宝でした。

イメージ 1
↑味噌ラーメンの図

若かりし頃、バンド練習に巻のスタジオに通っていた頃など、

くるまやの巻店でよく「辛ネギ味噌らーめん」をよく食べていました。

なので凄く懐かしく、青春の味、、、的な感じです。

当時もライスが無料だったかと思いますが、現在は「サラダ」まで無料です。

野菜を先に食べてから、ラーメンなど食べると血糖値を急激に上げないので、

身体に良いそうですから、すごく助かります。

ごちそうさまでした。

↑このページのトップヘ